JAあつぎ

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トピックス一覧

セット配布で高齢者の健康をサポート

 JAあつぎ助け合い活動すずしろは、新型コロナウイルス感染症拡大による活動自粛に伴い、ミニデイサービス参加者に、自宅で実践できる体操の仕方や花種などを同封した「自宅でできる活動セット」の配布を10月下旬に行いました。

来店者に喜ばれる店舗づくりを

 JAあつぎ玉川地区女性部は、安心して暮らせる地域づくりと、同支所を利用する来店者に喜ばれる店舗づくりを目的に、年金受給日にあたる偶数月の10月15日に合わせて、郷土料理の振る舞いや手芸品のプレゼントなどを行っています。

環境変化に応じた作付けを

 厚木市園芸協会やさい部会は、消費者ニーズを捉えた商品提供と、温暖化に伴う発芽障害の課題解消に向け、「推奨野菜PR事業」に取り組んでいます。

地場農畜産物の魅力をPR

 JAの公式インスタグラムを活用した「DaidoCoひなた動画deレッスン!」の動画配信を10月より本格的に開始しました。

秋整枝作業の必要性学ぶ JAあつぎ農業塾「茶コース」

 10月7日に行われたカリキュラムでは、県農業技術センターの職員と茶園担い手組織「チャピュア清川支援部」を講師に招き、秋整枝作業の重要性や刈り取り時のポイントなどについて説明。

収穫適期逃さず良質な米を

 JAあつぎは、良質・良食味米の生産振興を目的に8月29日から9月10日までの7日間、各地区の水田14会場で「水稲収穫時期現地検討会」を開きました。

農業用廃棄物の適正処理を呼び掛け

 JAあつぎは9月8日と9日の2日間、管内生産者が排出した産業廃棄物にあたる廃ビニール・廃ロックウール等を回収しました。

管内農業の維持・発展へ要望伝える

 JAあつぎ農政対策委員会は9月2日、「令和2年度農林施策要請書・農林予算要望書」を厚木市と清川村に提出しました。

農薬の適切な管理を

 JAあつぎは8月3日と4日の2日間、JA職員と関係業者が8店舗を巡回し、管内生産者が持ち込んだ不用農薬と空き容器を回収しました。

地域一丸となった共同防除を

 JAあつぎ相川支所は7月29日、同支所管内の戸田地区の水田に多く発生しているスクミリンゴガイ(ジャンボタニシ)から稲を守ろうと、「スクミリンゴガイ防除対策現地講習会」を初めて開きました。

食と農の大切さへ理解深める

 JAあつぎは7月25日、JA農産物直売所「夢未市」を拠点とした通年型食農教育事業「夢未Kidsスクール」を開校しました。

消費者ニーズ捉えた作付けを

 JAあつぎは7月27日、秋冬野菜の栽培における知識・技術の習得と直売所における地場産野菜の品目の充実を図るため、管内の生産者を対象に「秋冬野菜栽培講習会」をJA本所で開きました。

ハダニ防除で減農薬に期待

 JAあつぎ管内の梨園では、ハダニを捕食するミヤコカブリダニを使った天敵資材「ミヤコバンカー」を試験設置しています。

JAあつぎ農業塾「POP講習会」

 JAあつぎ「農業塾」では 、JA農産物直売所「夢未市」・「グリーンセンター」への出荷に向けて、荷造りやPOPの作り方なども学んでいます。

良質米生産へ栽培指導

 JAあつぎは、1等米比率の向上と良質・良食味米の生産振興を目的に、7月4日から7月13日までの7日間の日程で「水稲追肥時期現地検討会」を開きました。

茶生産者の担い手育成を

 JAあつぎは、茶生産における後継者・担い手不足が深刻化していることから、茶生産の担い手育成を目的に、JAあつぎ農業塾「茶コース」を7月より新たに開講しました。

JAあつぎ農業塾「茶コース」開講

 JAあつぎは、茶生産における後継者・担い手不足が深刻化していることから、茶生産の担い手育成を目的に、JAあつぎ農業塾「茶コース」を7月より新たに開講ました。

マスクメロン今年も良質な仕上がり

 JAあつぎ管内で7月1日から、JAあつぎメロン部会の会員が栽培する厚木産マスクメロンの出荷が行われます。

地区特性を生かした作付け進める

 JAあつぎ管内では、深刻な鳥獣被害を受ける地域への対策として、営農指導員と生産者がタッグを組み、地域に合った新たな作付品目であるラッキョウの栽培に取り組んでいます。

厚木産バラが出荷最盛期

 6月21日の「父の日」の贈答用に向けて、厚木産バラが出荷最盛期を迎えました。

魅力的な活動で充実した生活を

 JAあつぎは6月16日、地域で輝く次世代リーダーの育成やJAの理解促進を目的に開く女性大学「夢未スクール」の開校式を行いました。

総菜業者へキャベツ共同出荷

 JAあつぎキャベツ出荷組合の生産者は、市場や総菜業者などから需要の高いキャベツの共同出荷に取り組んでいます。

マスクで広がる地域の輪

 JAあつぎ女性部協議会は、新型コロナウイルス感染拡大による女性部の各種行事や部会活動などの中止・自粛を受け、自宅でできる「マスク作り活動」を実施しています。

新規就農者中心に小麦生産

 JAあつぎ管内では、耕作放棄地・遊休農地の解消に向け、新規就農者を中心に小麦の栽培に着手しています。

新規就農者がトウモロコシ共同出荷へ

 JAあつぎは、新規就農者や種苗会社と協力し、トウモロコシ共同出荷の取り組みを進めています。

地域住民の集う公園を花で彩る

 新型コロナウイルスの影響によるイベント中止で使われなくなった花の活用に向け、同市温水の「ぼうさいの丘公園」に地場産花きを提供しました。

困窮学生支援に向け食料寄付

 「フードバンクあつぎ」を運営するNPO法人Heart34と厚木市は、新型コロナウイルス感染拡大に伴い、困窮する学生らを支援しようと、学生に無償提供する食料品の寄付を呼び掛けました。

新茶の季節到来

 神奈川県清川村で一番茶の収穫が始まり、生産者の出荷場である同村煤ヶ谷の荒茶工場「チャピュア清川」が5月5日に稼動を開始しました。

高品質な水稲苗供給へ

 JAあつぎは、4月28日から管内生産者に供給する水稲苗の生産に向け、水稲育苗センターの稼働を始めました。

厚木トマト出荷最盛期

 神奈川県の「かながわブランド」に登録されている「厚木トマト」の出荷が最盛期を迎えています。

給食用食材買い取りで農家支援

 JAあつぎは、新型コロナウイルス感染拡大防止による市内小中学校の休校を受け、学校給食で供給予定だった農産物を生産者から買い取り、「ゆめみちゃん号」の利用者にプレゼントしました。

児童へ食と農の大切さを伝える

 JAあつぎは3月25日、子どもの農業や食、自然環境、金融や経済活動などに対する理解を育み、農業ファン層の拡大や地域の発展に寄与することを目的に、管内26小学校の新5年生にJAバンクの小学校高学年向け補助教材本『農業とわたしたちのくらし』2,366冊を寄贈しました。

地域農業の担い手育成を

 JAあつぎは3月17日、農業学習の場を提供し、新規就農者の育成を進めていこうと、2020年度の「JAあつぎ農業塾」を3月より開講しました。

手作りマスクで感染予防を

 小鮎地区女性部は3月13日、新型コロナウイルスなどによる影響で品薄が続くマスクを手作りし、感染拡大の予防に役立てようと「マスク・マスクケース作り講習会」を開きました。

地場産花きで和んで

 厚木市園芸協会鉢物部会は3月13日、新型コロナウイルス感染拡大防止で閉鎖されていた市内公園の一部解放を受け、子どもたちの遊び場を地場産花きで彩り、和んでもらおうと、公益財団法人厚木市環境みどり公社と連携した取り組みを始めました。

それぞれの思いを抱き初出荷へ

 JAあつぎが地域農業の担い手育成を目的に開く農業塾の卒業生5人が3月12日、JA農産物直売所「夢未市」への出荷を開始しました。

手話通じ相互理解の大切さ学ぶ

JAあつぎは2月18日、「手話講習会」を同JA本所で初めて開き、組合員や地域住民15人が参加しました。

魅力的な女性部活動へ情報共有

 JAあつぎ女性部は2月12日、組織基盤強化に向け、より主体的で魅力的な女性部活動を目指そうと「女性部長交流会」を開きました。

来店者400万人で記念セレモニー

 JAあつぎ農産物直売所「夢未市」は開店から10年目を迎え、2月13日に来店者数が400万人を突破しました。

良質な豚肉の生産へ情報共有

 厚木市畜産会の養豚・養鶏部は2月10日、良質な厚木産豚肉の生産と消費拡大を目的に「豚肉食味検討会」を市内の飲食店で開きました。

次世代の組合員リーダー育成を

 JAあつぎは、幅広い視野に立った次世代を担う組合員リーダーの育成を目的に「組合員講座(基礎講座)」を開講しています。

厚木産マスクメロンを使ったあめを発売

 JAあつぎメロン部会の栽培する厚木産マスクメロンを使ったあめ「サクマドロップス」が、昨年末に販売開始しました。

イベント通じ食への理解促進を

 JAあつぎ睦合地区協同活動推進委員会は1月18日、組合員・地域住民が集い、地場農畜産物を使った汁物を振る舞う冬のイベント「大なべ祭」を同JA睦合支所で開きました。

次世代へ食農の重要性伝える

 JAあつぎは1月18日、厚木市水引にあるJA本所で「ちゃぐりんフェスタ」を開きました。

園児へ伝統つなぐ

 JAあつぎ睦合地区女性部は1月9日、学校法人橘学園厚木たちばな幼稚園を訪れ、部員が手作りしたお手玉50個を寄贈しました。

みんなで巻けば楽しさ倍増

 JAあつぎ玉川地区運営員会は12月14日、「のり巻きだョ!全員集合」と題し、長さ約7メートルののり巻き作り体験イベントを組合員・地域住民を対象に開催しました。

ニーズに沿った商品提供を

 JAあつぎは12月14日、魅力ある商品の提供とJA事業の理解促進に向け、同市水引にあるJA本所で「冬の大即売会」を開催しました。

栽培技術の習得と仲間づくりを

 JAあつぎは12月10日、「JAあつぎ農業塾」の2019年度の閉講式を開き、塾生19人が卒業しました。

地産地消の推進へ一致団結

 厚木市園芸協会鉢物部会は12月10日、JAあつぎ本所を訪れ、大貫盛雄組合長に出荷最盛期を迎えるシクラメンとポインセチアを贈りました。

食と農の情報発信さらに強める

 JAあつぎ農産物直売所「夢未市」は、開店から10周年を迎え、日ごろの感謝を込めて12月6日から8日までの3日間、「夢未市10周年祭」を開催しました。

女性部員が子育てをサポート

 JAあつぎは、管内在住の母親と未就園児を対象に「ゆめっこくらぶ」を開いています。

『花育』通じ健やかな成長を

 JAあつぎは「夢ある未来プロジェクト」の一環で、管内10カ所の保育施設と幼稚園、小学校で「花の植栽事業」を行いました。

次世代の女性部加入促進を

 JAあつぎは、組合員または組合員家族の概ね55歳までの女性を対象に、女性部活動に参加し取り組みへの理解を深め、部員相互の交流を通じた新たな仲間づくりの場として、「次世代部」を発足させました。

適正な管理と処分を呼び掛け

 JAあつぎは10月23日と24日の2日間、JA職員と関係業者が8店舗を巡回し、管内生産者が持ち込んだ不用農薬と空き容器を回収しました。

生産者と協力し地域農業を学ぶ

 JAあつぎは、JAの理解促進と地域で輝く次世代リーダー育成を目的に女性大学「夢未スクール」を開いています。

訓練通じ防犯意識の向上を

 JAあつぎは10月3日、JA荻野支所で強盗を想定した防犯訓練を行い、JA役職員らが参加しました。

地場農畜産物の料理で地産地消促進を

 JAあつぎ女性部は10月2日、JA本所で「第10回JAあつぎ家の光クッキング・フェスタ」を開き、女性部員や女性大学「夢未スクール」の受講生、役職員ら99人が参加しました。

手作りの品で感謝の気持ち伝える

 JAあつぎ玉川地区女性部は9月13日、「敬老の日」に合わせ、85歳以上の組合員とその家族に、手作りのフラワーアレンジメントを送りました。

良質米の生産振興へ技術指導

 JAあつぎは、良質・良食味米の生産振興を目的に8月31日から9月10日までの5日間、各地区の水田14カ所で「水稲収穫時期現地検討会」を開きました。

環境保全へ適正な処理を

 JAあつぎは9月5日と6日の2日間、管内生産者が排出した産業廃棄物にあたる廃ビニール・廃ロックウール等を回収しました。

地域農業の発展に向けて要請書を提出

 JAあつぎ農政対策委員会は9月2日、「令和2年度農林施策要請書・農林予算要望書」を厚木市と清川村に提出しました。

地域一丸となった食農教育を実践

 子ども向け食農教育の重要性が増す中、さらなる活動の充実を進め、探るための「第15回あぐりスクール全国サミット」が8月20日と21日、厚木市で開催しました。

JAあつぎオリジナル商品「厚木地粉ら〜めん」が誕生

 JAあつぎは、新たなオリジナル商品「厚木地粉ら〜めん」の販売をJA農産物直売所「夢未市」と「グリーンセンター」で8月10日から開始しました。

准組合員向け「花の寄せ植え講習会」

 JAあつぎは、准組合員を「農と暮らしをともに支えるパートナー」と位置づけ、農業・JAの理解に向けた事業利用や活動参加を通じ、より一層のメンバーシップ強化に取り組んでいます。

良質米生産へ栽培管理を指導

 JAあつぎは、1等米比率の向上と良質・良食味米の生産振興を目的に、6月29日から7月11日までの5日間の日程で「水稲追肥時期現地検討会」を開きました。

農作業事故未然防止の徹底を

 JAあつぎは7月10日、農作業事故の未然防止に向けた安全意識の徹底と機械知識の習得を目的に「刈払機取扱安全講習会」を開き、管内の生産者20人が参加しました。

楽しく交流し生きがいづくりを

 JAあつぎ助け合い活動すずしろは、高齢者福祉活動を通じた地域貢献の一環として、6月4日から7月4日にかけて「すずしろいきいきクラブ」を開きました。

厚木産マスクメロン出荷開始

 JAあつぎ管内で7月1日から、厚木産マスクメロンの出荷が始まりました。厚木産マスクメロンは、種が少なく、肉厚な果肉が特徴です。

終活通じ自分らしい葬儀を学ぶ

 JAあつぎは6月29日と30日、厚木市水引の同JA葬祭式場「グリーンホール」で「葬儀サポートセミナー&ミニコンサート」を開き、169人が参加しました。

七夕に願いをこめて

 JAあつぎボランティアグループ「ゆめみ隊」は6月17日、子育て世代へ身近な集いの場を提供し、食農教育を実践する子育て支援ひろば「ひなた」を開きました。

家族で「農」を通じた地域交流を

 JAあつぎ睦合地区協同活動推進委員会は6月8日、「親子ふれあい農園」を厚木市三田の圃場(ほじょう)で開きました。

小学生が田植えを体験

 JAあつぎ依知南支店管内の組合員と小学校が連携した水稲栽培体験教室が6月8日、厚木市下依知にある「ふれあい水田」で行われました。

子どもたちが田植えを体験

 JAあつぎ相川地区運営委員会は6月7日、相川保育所の園児を対象に水稲の栽培体験教室を開きました。

新規就農者中心に小麦生産活発化

 JAあつぎ管内では、耕作放棄地・遊休農地の解消に向け、新規就農者を中心に小麦の栽培に着手しています。

准組合員の農に触れる機会を

 JAあつぎ小鮎地区運営委員会は6月1日、准組合員を対象とした「小鮎きずな農園」を開園しました。

茶業振興のさらなる拡大へ

 2009年に造成した神奈川県清川村煤ヶ谷にある大型茶園の出荷を迎えました。

花と緑で地域に活力を

 厚木市園芸協会鉢物部会は5月10日、花と緑に親しむイベント「第45回厚木市緑のまつり」のシンボルとなる花壇を作成しました。

地域一丸となり食農教育

 JAあつぎは5月11日、JA農産物直売所「夢未市」を拠点とした通年型食農教育事業「夢未Kidsスクール」を開校しました。

親子でこどもの日の料理学ぶ

 JAあつぎは4月27日、JA農産物直売所「夢未市」の研修交流室で、来店者親子を対象とした「端午の節句料理講習会」を開き、10組21人が参加しました。

ニーズに応え地域農業理解促進を

 JAあつぎは、地域の農業とくらしを支えるパートナーである准組合員とのつながりを強化し、管内農業とJAの理解促進を図っています。

良質な水稲苗の供給へ

 JAあつぎは、管内生産者に供給する水稲苗の生産に向け、水稲育苗センターの稼働を4月29日より開始します。

旬を迎える厚木産トマト寄贈

 厚木市園芸協会施設やさい部会は4月12日、厚木の特産物でかながわブランドにも登録される「厚木トマト」の味を知ってもらおうと、市内長谷にある市立南毛利保育所の子どもたちにトマトの贈呈を行いました。

農機点検で故障・事故防止

 JAあつぎは3月下旬から4月上旬までの13日間、30カ所の会場で「春期農業機械整備会」を開きました。

「いどばたクラブ」で自己改革後押しを

 JAあつぎ荻野地区女性部は、女性部員の持つ特技や技能を生かし、女性部活動の魅力を自ら地域へ発信することで、部員加入の促進を図ろうと「いどばたクラブ」を発足させました。

夢未市出張所を新たに設置

 JAあつぎは、販路拡大による農家所得の向上に向け、3月27日に同市田村町にオープンした「イトーヨーカドー厚木店」の食品館内に、JA農産物直売所「夢未市」の出張所を設置しました。

農薬の適正使用学び生産へ生かす

 JAあつぎは3月25日、実用的な農薬の使用方法を学び、栽培技術の向上に向け、「農薬講習会」を開催しました。

厚木の将来を共に考える

 東京農業大学主催の「未来の食・農・健康を考える」と題したワークショップが3月24日に初めて開かれ、JAあつぎ青壮年部が参加しました。

厚木産トマトのPRへ協力

 厚木市園芸協会施設やさい部会代表者は19日、JAあつぎ本所を訪れ、厚木産トマトの生産振興と消費拡大に感謝し、旬を迎えるトマトをJAの大貫盛雄組合長に贈りました。

忌避作物で所得向上を

 JAあつぎ管内の荻野地区は、深刻化する鳥獣被害への対策として、忌避作物であるコンニャク芋の特産化に向けた新たな取り組みに着手しています。

地域の魅力生かし交流の輪広げる

 自然豊かで観光資源も豊富な厚木市飯山で、耕作放棄地・遊休農地を活用した滞在型体験農園「飯山農楽校」が3月に開校しました。

農業の担い手育成を促進

 JAあつぎは、農業学習の場を提供し、新規就農者の育成を進めていこうと、2019年度の「JAあつぎ農業塾」を3月より開講しました。

農家所得の向上へ団結

 JAあつぎは3月13日、JA農産物直売所「夢未市」で、地場産率のさらなる引き上げと生産者の出荷意欲の向上を目的に「夢未市出荷者大会」を開きました。

牛乳をもっと好きになって

 子どもたちに牛乳への理解を深めてもらおうと厚木市の酪農家らが2月18日、厚木市飯山にある市立小鮎小学校で出前授業を行いました。

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