玉川地区女性部が「敬老の日お花プレゼント」を実施
感謝の気持ち込めフラワーアレンジ
手作りしたフラワーアレンジメントを手渡す部員
玉川地区女性部は9月16日、「敬老の日」に合わせ、85歳以上の組合員とその家族に、手作りのフラワーアレンジメントを送りました。22回目を迎える今年は、104人を訪問し、メッセージカードを添えて手渡しました。
受け取った三橋道明さんと小夜子さん夫婦は「心が明るくなる素敵なフラワーアレンジメントを届けてくれてうれしい。今後も健康第一に、地域の方々との交流も大切にしながら生活を送っていきたい」と話しました。
同部の久﨑光子会長は「地域を支えてきた皆さんに感謝の気持ちを伝えるため、継続して取り組んでいる。今後も部員一丸となり、地域コミュニティの輪を広げていきたい」と話しました。
最近追加された記事
生産・普及に向け裾野広げる
南米原産の農産物「ペピーノ」を厚木市の新たなブランドにしようと取り組みが進む中、3月27日に地域住民を対象とした「あつぎペピーノ栽培講演会」が厚木市文化会館で開催され、約300人が参加しました。
受給前に学ぶ年金の知識
JAあつぎは3月14日、年金の知識を深め、今後のライフプランに役立ててもらおうと、地域住民を対象に「退職世代・年金受給開始層向けセミナー」を開きました。
卒園祝いに地場産花き贈る
厚木市園芸協会花き温室部会は、市立保育所4園の卒園児に向け、バラとカーネーションを贈りました。
活発な意見交換で情報共有
青壮年部は3月10日、青年農業者の声を反映したJA運営・農業環境の整備などを目的に、JA役員との意見交換会を実施しました。
楽しみながら心も体もリフレッシュ
小鮎地区女性部は3月6日、健康管理活動の一環と部員同士の親睦を深めようと「スポーツフェスタ&イチゴ狩り」を開催し、66人が参加しました。





