協同の必要性を一体となり発信
第62回通常総代会 全6議案承認
厚木市文化会館大ホールで開かれた「第62回通常総代会」
第62回通常総代会が5月24日、厚木市文化会館大ホールで開催されました。
本人出席225人、議決権行使234人、合わせて459人の総代が出席。依知地区の藤野優氏と荻野地区の松本光明氏を議長に、令和6年度事業報告や令和7年度事業計画の設定など全6議案が審議され、全ての議案が可決承認されました。
詳しい内容については組合員向け情報誌「グリーンアートあつぎ」7月号をご確認ください。
「グリーンアートあつぎ」はこちら
「グリーンアートあつぎ」はこちら
総代会後の理事会にて
選任された大矢新組合長
選任された大矢新組合長
最近追加された記事
JAあつぎとJA県央愛川が合併
組織基盤や農業生産基盤、事業基盤の強化、経営の効率化を図り、地域の個性と特色を生かした農業振興ならびに事業活動を展開してまいります。
塾生14人が全課程を修了
JAあつぎは8月25日、令和8年度の農業塾閉講式を開き、塾生14人が修了しました。
農大で学ぶ特別カリキュラム
8月22日に「親子夢未Kidsスクール」第2回目のカリキュラムを開き、同スクールに協力する東京農業大学で特別授業を行いました。
新奨励品種の特徴を学ぶ
荻野支所は8月10日、「にじのきらめき」について理解を深めてもらおうと、県農業技術センターの職員を講師に招き、講習会を開催しました。
JAが届ける親子での学び
JAあつぎは8月6日と7日、「夏休み大作戦!学んで作ってワクワク教室!」を開きました。
農業者の意見・要望を聴取
令和8年7月から9月にかけて、8地区で「役員による組合員との対話運動」を実施し、組合運動の発展に向け意見を聴取しました。
良質米生産に向け適期収穫を
JAあつぎは8月24日から9月2日にかけて、各地区13カ所の水田で「水稲収穫時期現地検討会」を開催しました。







