食と農の大切さを学んで
JAバンク教材本贈呈式
厚木市へJAバンク教材本を寄贈
清川村へJAバンク教材本を寄贈
JAあつぎは3月25日、厚木市・清川村を訪れ、管内25校の新小学5年生と教職員に向けて、JAバンクの小学生向け補助教材本2,243冊を寄贈しました。
教材本では、農業と地域の関わりをはじめ、生産や流通、農業技術の移り変わりなどを図や写真、2次元コードを使った動画資料で紹介、次年度からは電子版の配布が予定されています。
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地域力を高めて防犯強化を
助け合い活動すずしろは2月24日、地域防犯における意識高揚をテーマに、フォロー研修会を開きました。
思い込めてタオル贈る
荻野地区女性部は2月24日、厚木市上荻野にある社会福祉法人かながわ共同会「厚木精華園」にタオル80本を寄贈しました。
地域農業・JAへの理解促進を
協同組合相互学習会(ワークショップ)を2月14日、農協観光神奈川エリアセンター・JAあつぎ・JA共済連神奈川・JA神奈川県中央会が協力し、厚木市内で開きました。
出会った仲間とのつながり大切に
JAあつぎは、地域で輝く次世代リーダーの育成を目的に、女性大学「夢未スクール」を開校しています。2月10日には、第17期の閉校式を開き、24人が卒業しました。
さらなる茶業振興へ団結
神奈川県茶業振興協議会は1月31日、足柄茶100周年記念式典を足柄茶発祥の地である山北町で開きました。





