JAあつぎ

トピックスTopics

デジタル社会対応へスマホ講座

LINEの使い方講座

講師(中)から操作方法を教わる参加者の写真
講師(中)から操作方法を教わる参加者

 JAあつぎは、組合員の暮らしの利便性向上やデジタルツールの利用促進を支援し、加速するデジタル社会への対応に役立ててもらおうと、令和3年から「スマホ教室」を開催しています。11月17日から1月16日にかけては、8地区で「LINEの使い方講座」を開きました。

 講座では、ドコモショップ本厚木店の職員が講師を務め、コミュニケーションツールとして幅広い世代が活用するLINEの基本的な使い方をはじめ、スタンプの活用や誤送信の取り消しなど、メールにはない機能を紹介。参加者は、写真の送受信を例に通信料のかかり方を学ぶなど、非対面チャネルを通じた交流におけるマナーや注意点への理解を深めました。

最近追加された記事

JAあつぎとJA県央愛川が合併

組織基盤や農業生産基盤、事業基盤の強化、経営の効率化を図り、地域の個性と特色を生かした農業振興ならびに事業活動を展開してまいります。

塾生14人が全課程を修了

 JAあつぎは8月25日、令和8年度の農業塾閉講式を開き、塾生14人が修了しました。

農大で学ぶ特別カリキュラム

 8月22日に「親子夢未Kidsスクール」第2回目のカリキュラムを開き、同スクールに協力する東京農業大学で特別授業を行いました。

新奨励品種の特徴を学ぶ

 荻野支所は8月10日、「にじのきらめき」について理解を深めてもらおうと、県農業技術センターの職員を講師に招き、講習会を開催しました。

JAが届ける親子での学び

 JAあつぎは8月6日と7日、「夏休み大作戦!学んで作ってワクワク教室!」を開きました。

農業者の意見・要望を聴取

 令和8年7月から9月にかけて、8地区で「役員による組合員との対話運動」を実施し、組合運動の発展に向け意見を聴取しました。

良質米生産に向け適期収穫を

 JAあつぎは8月24日から9月2日にかけて、各地区13カ所の水田で「水稲収穫時期現地検討会」を開催しました。

ページの先頭へ