仲間とともに地域の魅力を学んで
第16期女性大学「夢未スクール」
JA職員(右)からライスセンターの機能を学ぶスクール生
JAあつぎは6月26日、地域で輝く次世代リーダーの育成やJAの理解促進を目的に、第16期女性大学「夢未スクール」を開校しました。今年は、33人のスクール生が「自分の街の美味しい!楽しい!を再発見」をテーマに活動。全5回の講座を通じ、管内の魅力を学びながら、人や地域との交流を深めます。
第1回目では、営農経済センター「あぐりべぇ」を訪問。施設の機能や役割をはじめ、地域農業の特徴、特産品などについて学びました。この他、市内のイタリアンレストランで会食を行い、今後の目標について意見を交わしながら親睦を深めました。
最近追加された記事
外観・食味仕上がり上々
メロン部会は7月1日、消費拡大に向けた活動に感謝を込め、大矢和人組合長にマスクメロンを贈りました。
魅力学び学生の視点で発信
湘北短期大学生活プロデュース学科のフードデザインコースでは、6月28日に開かれたオープンキャンパスで「厚木産のブルーベリーを使ったアフタヌーンティー」をテーマとした模擬授業を行いました。
日頃の愛顧に感謝しイベント開催
開店2周年を迎えたグリーンセンターは、6月13日と14日の2日間、記念イベントを開催しました。
食と農を親子で学ぶ
JAあつぎは6月13日、食と農の大切さや、地域農業・JAの理解促進に向け、「親子夢未Kidsスクール」を開校しました。
清川村の農業と食の魅力を発信
清川地区協同活動推進委員会は6月7日、「第50回清川地区農業まつり」を開催しました。
米の収量増加と品質向上へ
JAあつぎは、6月27日から7月29日にかけての6日間、米の収量増加と品質向上を目的に、管内13カ所で水稲追肥時期現地検討会を開催しました。






