JAあつぎ

トピックスTopics

目標持って充実した活動を

女性部文化交流会

来場者も一緒に楽しんだボディーパーカッションの写真
来場者も一緒に楽しんだボディーパーカッション

 JAあつぎ女性部は、仲間との絆を深めながら魅力的な女性部活動の展開につなげようと、同じ目的や目標を持った部員同士で「目的別・趣味別グループ」を組み、運動・音楽・ボランティアなど多種多様な活動に取り組んでいます。

 1月29日には、活動の成果を披露しながら世代や地区、趣味を越えた交流を図り、女性部やグループのさらなる活性化につなげようと「女性部文化交流会」を開催。清川村にある生涯学習センターせせらぎ館に延べ160 人の部員が集まり、大正琴やオカリナの演奏、フラダンス、劇など、さまざまな発表で会場を盛り上げました。

 部員は「4年ぶりに大舞台で発表し、仲間と共に大きな達成感を得ることができた。この気持ちを忘れず、今後の活動に生かしていきたい」と話しました。

合唱や大正琴・オカリナの演奏など、さまざまな発表で会場を盛り上げた

最近追加された記事

餅つきや手遊びで園児と交流

 ゆめみ隊は1月24日、清川村煤ヶ谷にある「村立清川幼稚園」で開かれた「第2回親子ふれあいの日」のイベントに協力しました。

地域農業の発展へ連携強化

 JAあつぎは1月23日、地域農業への理解と情報共有に向け、厚木市議会議員との意見交換会を開催しました。

笑顔で息の合った体操を披露

 女性部は、健康増進や心と体のリフレッシュを目的に部員同士でグループを組み、音楽に合わせて体を動かす「健康体操」に取り組んでいます。

ニーズに応える商品を紹介

 JAあつぎは1月15日、JAが取り扱う商品の紹介と利用拡大に向け、営農経済センター「あぐりべぇ」内と近隣圃場にて「総合展示会」を開催しました。

災害時に市民の食を守る

 青壮年部は、近年増加する自然災害などの緊急時用の災害備蓄品として、地場農畜産物を使った「JAあつぎ青壮年部カレー」1,500袋を厚木市に提供しました。

ページの先頭へ