目標持って充実した活動を
女性部文化交流会
来場者も一緒に楽しんだボディーパーカッション
JAあつぎ女性部は、仲間との絆を深めながら魅力的な女性部活動の展開につなげようと、同じ目的や目標を持った部員同士で「目的別・趣味別グループ」を組み、運動・音楽・ボランティアなど多種多様な活動に取り組んでいます。
1月29日には、活動の成果を披露しながら世代や地区、趣味を越えた交流を図り、女性部やグループのさらなる活性化につなげようと「女性部文化交流会」を開催。清川村にある生涯学習センターせせらぎ館に延べ160 人の部員が集まり、大正琴やオカリナの演奏、フラダンス、劇など、さまざまな発表で会場を盛り上げました。
部員は「4年ぶりに大舞台で発表し、仲間と共に大きな達成感を得ることができた。この気持ちを忘れず、今後の活動に生かしていきたい」と話しました。
合唱や大正琴・オカリナの演奏など、さまざまな発表で会場を盛り上げた
最近追加された記事
塾生14人が全課程を修了
JAあつぎは8月25日、令和8年度の農業塾閉講式を開き、塾生14人が修了しました。
農大で学ぶ特別カリキュラム
8月22日に「親子夢未Kidsスクール」第2回目のカリキュラムを開き、同スクールに協力する東京農業大学で特別授業を行いました。
新奨励品種の特徴を学ぶ
荻野支所は8月10日、「にじのきらめき」について理解を深めてもらおうと、県農業技術センターの職員を講師に招き、講習会を開催しました。
JAが届ける親子での学び
JAあつぎは8月6日と7日、「夏休み大作戦!学んで作ってワクワク教室!」を開きました。
農業者の意見・要望を聴取
令和8年7月から9月にかけて、8地区で「役員による組合員との対話運動」を実施し、組合運動の発展に向け意見を聴取しました。
良質米生産に向け適期収穫を
JAあつぎは8月24日から9月2日にかけて、各地区13カ所の水田で「水稲収穫時期現地検討会」を開催しました。






