JAあつぎ

トピックスTopics

目標持って充実した活動を

女性部文化交流会

来場者も一緒に楽しんだボディーパーカッションの写真
来場者も一緒に楽しんだボディーパーカッション

 JAあつぎ女性部は、仲間との絆を深めながら魅力的な女性部活動の展開につなげようと、同じ目的や目標を持った部員同士で「目的別・趣味別グループ」を組み、運動・音楽・ボランティアなど多種多様な活動に取り組んでいます。

 1月29日には、活動の成果を披露しながら世代や地区、趣味を越えた交流を図り、女性部やグループのさらなる活性化につなげようと「女性部文化交流会」を開催。清川村にある生涯学習センターせせらぎ館に延べ160 人の部員が集まり、大正琴やオカリナの演奏、フラダンス、劇など、さまざまな発表で会場を盛り上げました。

 部員は「4年ぶりに大舞台で発表し、仲間と共に大きな達成感を得ることができた。この気持ちを忘れず、今後の活動に生かしていきたい」と話しました。

合唱や大正琴・オカリナの演奏など、さまざまな発表で会場を盛り上げた

最近追加された記事

生産・普及に向け裾野広げる

 南米原産の農産物「ペピーノ」を厚木市の新たなブランドにしようと取り組みが進む中、3月27日に地域住民を対象とした「あつぎペピーノ栽培講演会」が厚木市文化会館で開催され、約300人が参加しました。

受給前に学ぶ年金の知識

 JAあつぎは3月14日、年金の知識を深め、今後のライフプランに役立ててもらおうと、地域住民を対象に「退職世代・年金受給開始層向けセミナー」を開きました。

卒園祝いに地場産花き贈る

 厚木市園芸協会花き温室部会は、市立保育所4園の卒園児に向け、バラとカーネーションを贈りました。

活発な意見交換で情報共有

 青壮年部は3月10日、青年農業者の声を反映したJA運営・農業環境の整備などを目的に、JA役員との意見交換会を実施しました。

楽しみながら心も体もリフレッシュ

 小鮎地区女性部は3月6日、健康管理活動の一環と部員同士の親睦を深めようと「スポーツフェスタ&イチゴ狩り」を開催し、66人が参加しました。

ページの先頭へ