ニーズに合った魅力的な商品提供を
総合展示会
農業・生活に関する幅広い商品が並んだ会場
JAあつぎは2月17日、組合員・利用者の暮らしに寄り添った商品の提供に向け「総合展示会」を開催しました。
当日は、食料品や日用品、生産資材など、協力業者である19社がブースを設け、各商品の魅力を伝えながら、販売を行いました。この他、能登半島地震への支援に向けたチャリティー募金を実施しました。
来場者は「農業・生活に役立つさまざまな商品が一つの会場で購入できるのはとても便利。またこのような機会があったらぜひ家族と一緒に訪れたい」と話しました。
セニアカーの試乗やチャリティー募金の開催なども実施
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