JAあつぎ

トピックスTopics

安全で快適な生活に役立つ提案を

電動アシストカー試乗会

操作方法を教わる来場者の写真
操作方法を教わる来場者

 JAあつぎは、日用品の展示や試供の機会を設け、組合員のニーズに合わせた商品の提案につなげています。5月12日と13日には、安全で快適な生活に役立ててもらおうと、「電動アシストカー試乗会」を開きました。

 当日は、2社のメーカーが、三輪・四輪のカートや三輪自転車など、合計4種類を用意。それぞれの特徴を説明し、目的に合わせた車種を提案しました。来場者は、安全な使い方や操作方法を学びながら試乗。軽い傾斜や歩道の起伏などを体験し、乗り心地を確かめました。

 来場者は「今後、家族で購入を検討する必要があると考えていたので、試乗する機会がありとてもありがたい。手軽に操作でき、安全機能も充実していて便利だと感じた」と話しました。

最近追加された記事

夢未市の来店者数600万人突破

 開店から16年目を迎えた夢未市は11月26日、来店者数が600万人を突破しました。

箱根駅伝の力走を後押し

 東京農業大学は、1月2日と3日に開かれる「第102回東京箱根間往復大学駅伝競走」の本選へ2年ぶりに出場します。

営農経済センター内に新施設

 JAあつぎは11月10日、営農経済センター「あぐりべぇ」内に新設する「農機保管庫」の竣工式を行いました。

地域農業・JAの魅力を発信

 11月9日・15日・16日の3日間にかけては、管内8会場で各地区農業まつり、11月29日には第55回厚木市農業まつり畜産祭・収穫祭が開かれました。

地産地消実践で地域農業を応援

 女性部は10月31日、「第12回JAあつぎ女性部長家の光クッキングフェスタ」を開き、女性部員や役職員ら115人が参加しました。

ページの先頭へ