JAあつぎ

トピックスTopics

安全で快適な生活に役立つ提案を

電動アシストカー試乗会

操作方法を教わる来場者の写真
操作方法を教わる来場者

 JAあつぎは、日用品の展示や試供の機会を設け、組合員のニーズに合わせた商品の提案につなげています。5月12日と13日には、安全で快適な生活に役立ててもらおうと、「電動アシストカー試乗会」を開きました。

 当日は、2社のメーカーが、三輪・四輪のカートや三輪自転車など、合計4種類を用意。それぞれの特徴を説明し、目的に合わせた車種を提案しました。来場者は、安全な使い方や操作方法を学びながら試乗。軽い傾斜や歩道の起伏などを体験し、乗り心地を確かめました。

 来場者は「今後、家族で購入を検討する必要があると考えていたので、試乗する機会がありとてもありがたい。手軽に操作でき、安全機能も充実していて便利だと感じた」と話しました。

最近追加された記事

生産・普及に向け裾野広げる

 南米原産の農産物「ペピーノ」を厚木市の新たなブランドにしようと取り組みが進む中、3月27日に地域住民を対象とした「あつぎペピーノ栽培講演会」が厚木市文化会館で開催され、約300人が参加しました。

受給前に学ぶ年金の知識

 JAあつぎは3月14日、年金の知識を深め、今後のライフプランに役立ててもらおうと、地域住民を対象に「退職世代・年金受給開始層向けセミナー」を開きました。

卒園祝いに地場産花き贈る

 厚木市園芸協会花き温室部会は、市立保育所4園の卒園児に向け、バラとカーネーションを贈りました。

活発な意見交換で情報共有

 青壮年部は3月10日、青年農業者の声を反映したJA運営・農業環境の整備などを目的に、JA役員との意見交換会を実施しました。

楽しみながら心も体もリフレッシュ

 小鮎地区女性部は3月6日、健康管理活動の一環と部員同士の親睦を深めようと「スポーツフェスタ&イチゴ狩り」を開催し、66人が参加しました。

ページの先頭へ