JAあつぎ

トピックスTopics

JA役員による「組合員との対話運動」

協同活動の実践に向け意見交換

組合員と意見を交わすJA役員の写真
組合員と意見を交わすJA役員

 JAあつぎは、組合員・地域から必要とされるJAを目指し、組合員との対話運動を展開しています。7月からは、組合員組織代表者などで構成される「協同活動推進委員」との意見交換を開始。9月中旬までに全9地区で実施し、組合員の思いを聴取しながら、事業活動への反映と組合運動の発展につなげていきます。

 今年度は、コロナ禍において自粛となっていた各種活動の再開に向け、「これからの協同活動」をテーマとしたほか、自己改革の実践状況における評価把握、次期3か年プランにおける意見聴取を実施。7月に開催された地区では、各支所店で取り組む農業まつりや農業体験などの協同活動について情報を共有したほか、今後の開催方法や、新たな手法を模索するなど、幅広い意見が交換されました。

最近追加された記事

外観・食味仕上がり上々

 メロン部会は7月1日、消費拡大に向けた活動に感謝を込め、大矢和人組合長にマスクメロンを贈りました。

魅力学び学生の視点で発信

 湘北短期大学生活プロデュース学科のフードデザインコースでは、6月28日に開かれたオープンキャンパスで「厚木産のブルーベリーを使ったアフタヌーンティー」をテーマとした模擬授業を行いました。

日頃の愛顧に感謝しイベント開催

 開店2周年を迎えたグリーンセンターは、6月13日と14日の2日間、記念イベントを開催しました。

食と農を親子で学ぶ

 JAあつぎは6月13日、食と農の大切さや、地域農業・JAの理解促進に向け、「親子夢未Kidsスクール」を開校しました。

清川村の農業と食の魅力を発信

 清川地区協同活動推進委員会は6月7日、「第50回清川地区農業まつり」を開催しました。

米の収量増加と品質向上へ

 JAあつぎは、6月27日から7月29日にかけての6日間、米の収量増加と品質向上を目的に、管内13カ所で水稲追肥時期現地検討会を開催しました。

ページの先頭へ