野菜の福袋で旬を味わって
「夢未市」・「グリーンセンター」で野菜の福袋販売
野菜の福袋を手渡す夢未市の清田店長(右)
JAあつぎ農産物直売所「夢未市」は1月5日、「グリーンセンター」は1月7日の初売りで、新鮮で安全・安心な地場農産物で新年の幕開けを祝い、健康に一年を過ごしてもらおうと、旬の地場農産物を詰め込んだ福袋を数量限定で販売しました。
福袋には、採れたてのキャベツやダイコン、ハクサイ、トマトなど数種類の野菜を詰め合わせました。催しを通じて地場農産物の消費拡大を呼び掛けるとともに、地域農業や地産地消のPRにつなげました。
最近追加された記事
地域力を高めて防犯強化を
助け合い活動すずしろは2月24日、地域防犯における意識高揚をテーマに、フォロー研修会を開きました。
思い込めてタオル贈る
荻野地区女性部は2月24日、厚木市上荻野にある社会福祉法人かながわ共同会「厚木精華園」にタオル80本を寄贈しました。
地域農業・JAへの理解促進を
協同組合相互学習会(ワークショップ)を2月14日、農協観光神奈川エリアセンター・JAあつぎ・JA共済連神奈川・JA神奈川県中央会が協力し、厚木市内で開きました。
出会った仲間とのつながり大切に
JAあつぎは、地域で輝く次世代リーダーの育成を目的に、女性大学「夢未スクール」を開校しています。2月10日には、第17期の閉校式を開き、24人が卒業しました。
さらなる茶業振興へ団結
神奈川県茶業振興協議会は1月31日、足柄茶100周年記念式典を足柄茶発祥の地である山北町で開きました。





