JAあつぎ

トピックスTopics

地域農業の理解促進へ訴求を

みんなのよい食プロジェクト街頭PR活動

地場農畜産物の消費拡大を訴える大貫委員長の写真
地場農畜産物の消費拡大を訴える大貫委員長

 JAあつぎ農政対策委員会は12月16日と1月11日の2日間、地場農畜産物の消費拡大や食の安全・安心への関心を高めてもらおうと、本厚木駅前で「みんなのよい食プロジェクト街頭PR 活動」を実施しました。

 当日は、JAのオリジナル商品「厚木産蒸し大豆」と「厚木地粉うどん」、国産牛乳を原料とした乳飲料を配布。チラシを活用し、国消国産・地産地消の重要性を訴えたほか、地域農業の魅力やアンテナショップTomoni内「夢未市出張販売所」のPRも行いました。

 大貫盛雄委員長は「農業者の所得向上や地域農業の活性化へ、訴求をさらに強めていけたらと考える。今後も、継続した活動を展開していきたい」と話しました。

同委員会は組合員組織の代表者やJA役職員で
構成される
JAのオリジナル商品を紹介するJA職員の写真
JAのオリジナル商品を紹介するJA職員

最近追加された記事

外観・食味仕上がり上々

 メロン部会は7月1日、消費拡大に向けた活動に感謝を込め、大矢和人組合長にマスクメロンを贈りました。

魅力学び学生の視点で発信

 湘北短期大学生活プロデュース学科のフードデザインコースでは、6月28日に開かれたオープンキャンパスで「厚木産のブルーベリーを使ったアフタヌーンティー」をテーマとした模擬授業を行いました。

日頃の愛顧に感謝しイベント開催

 開店2周年を迎えたグリーンセンターは、6月13日と14日の2日間、記念イベントを開催しました。

食と農を親子で学ぶ

 JAあつぎは6月13日、食と農の大切さや、地域農業・JAの理解促進に向け、「親子夢未Kidsスクール」を開校しました。

清川村の農業と食の魅力を発信

 清川地区協同活動推進委員会は6月7日、「第50回清川地区農業まつり」を開催しました。

米の収量増加と品質向上へ

 JAあつぎは、6月27日から7月29日にかけての6日間、米の収量増加と品質向上を目的に、管内13カ所で水稲追肥時期現地検討会を開催しました。

ページの先頭へ