JAあつぎ

トピックスTopics

ブランド化に向けて商品開発

ペピーノを使った新商品が登場!

ペピーノとグミ、サイダーの写真

 南米原産の農産物「ペピーノ」を厚木市の新たな特産品にしようと、ペピーノプロジェクトを結成し、さまざまな取り組みが進められています。そうした中、JAあつぎ農産物直売所「夢未市」では、4月より新たなペピーノ商品の販売を開始しました。ペピーノの味を手軽に楽しむことができます。ぜひ、ご賞味ください。

ペピーノグミの写真
神奈川県産ペピーノグミ
 数あるグミの中でも他にはない新しい味。食べた瞬間にペピーノの芳醇な香りと優しい甘さが口に広がります。国産国消を掲げる全農の「ニッポンエール」とJAあつぎ、東京農業大学が共同開発したコラボ商品です。
価格:170(税込)
ペピーノサイダーの写真
ペピーノサイダー
 ペピーノの香りとさわやかな風味が感じられる子どもから大人まで楽しめるサイダー。色もペピーノ特有の黄色をイメージして作られています。サイダー発祥の地、横浜に唯一現存する老舗サイダーメーカーが、香りにこだわって作った一品です。
価格:430(税込)

最近追加された記事

餅つきや手遊びで園児と交流

 ゆめみ隊は1月24日、清川村煤ヶ谷にある「村立清川幼稚園」で開かれた「第2回親子ふれあいの日」のイベントに協力しました。

地域農業の発展へ連携強化

 JAあつぎは1月23日、地域農業への理解と情報共有に向け、厚木市議会議員との意見交換会を開催しました。

笑顔で息の合った体操を披露

 女性部は、健康増進や心と体のリフレッシュを目的に部員同士でグループを組み、音楽に合わせて体を動かす「健康体操」に取り組んでいます。

ニーズに応える商品を紹介

 JAあつぎは1月15日、JAが取り扱う商品の紹介と利用拡大に向け、営農経済センター「あぐりべぇ」内と近隣圃場にて「総合展示会」を開催しました。

災害時に市民の食を守る

 青壮年部は、近年増加する自然災害などの緊急時用の災害備蓄品として、地場農畜産物を使った「JAあつぎ青壮年部カレー」1,500袋を厚木市に提供しました。

ページの先頭へ