仲間との活動を全国へ発信
第64回全国家の光大会
仲間と立ち上げたグループ「SUN☀歩」の活動を伝える三橋さん
国立京都国際会館で2月16日・17日の2日間、「第64回全国家の光大会」が開催され、16日に行われた「都道府県代表体験発表大会」に、玉川地区の三橋都子さんが神奈川県代表として出場しました。
発表では、「『家の光』とやんちゃな私!」と題し、家庭雑誌「家の光」の記事活用例をはじめ、女性部・次世代部の活性化に向けた取り組みなどを紹介。「家の光」が仲間や地域をつなぐきっかけになっていることを伝えました。
三橋さんは「女性部・次世代部の取り組みを発信することができ、貴重な体験となった。他都道府県のどの活動も工夫に富んでいたので、今後の参考にし、活動の充実につなげていきたい」と話しました。
17日には、令和4年度「JA普及実績表彰式」が行われ、JAあつぎは「家の光」の普及率が一定の基準を上回るJAに贈られる「『家の光』高率普及実績表彰」を受けました。
普及実績表彰式の様子
最近追加された記事
外観・食味仕上がり上々
メロン部会は7月1日、消費拡大に向けた活動に感謝を込め、大矢和人組合長にマスクメロンを贈りました。
魅力学び学生の視点で発信
湘北短期大学生活プロデュース学科のフードデザインコースでは、6月28日に開かれたオープンキャンパスで「厚木産のブルーベリーを使ったアフタヌーンティー」をテーマとした模擬授業を行いました。
日頃の愛顧に感謝しイベント開催
開店2周年を迎えたグリーンセンターは、6月13日と14日の2日間、記念イベントを開催しました。
食と農を親子で学ぶ
JAあつぎは6月13日、食と農の大切さや、地域農業・JAの理解促進に向け、「親子夢未Kidsスクール」を開校しました。
清川村の農業と食の魅力を発信
清川地区協同活動推進委員会は6月7日、「第50回清川地区農業まつり」を開催しました。
米の収量増加と品質向上へ
JAあつぎは、6月27日から7月29日にかけての6日間、米の収量増加と品質向上を目的に、管内13カ所で水稲追肥時期現地検討会を開催しました。






