未来へつなぐ花と緑の魅力
第48回厚木市緑のまつり
息の合った踊りで会場を盛り上げた部員ら
花と緑に親しむイベント「厚木市緑のまつり」が5月10日と11日の2日間、厚木中央公園で開催されました。
48回目となる今年のテーマは「森と人 共に生きよう 未来へと」。会場中央には、地場産花きを使った直径5.5メートルの円形花壇が設置され、来場者の目を楽しませました。イベントでは、花・野菜の苗、植木の販売のほか、市制70周年を記念したフラワーカーペットの制作や、ペピーノのPRブースなどが設けられました。ステージでは、次世代部「マリヒニ」によるフラが披露され、会場を大いに盛り上げました。
緑のまつりでフラワーカーペット制作
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組合員と共に一層の基盤強化へ
第63回通常総代会が5月23日、厚木市文化会館大ホールで開催されました。
米の生産振興へ健苗を供給
JAあつぎは、5月7日から28日にかけて、約42,000箱の水稲苗を管内生産者へ配送しました。
活動の充実へ心一つに
JAあつぎは5月1日「第52回女性部長大会・家の光大会」を開き、女性部員や関係者ら182人が参加しました。
新茶良質な仕上がりに
厚木市・清川村では、4月末から5月中旬にかけて茶の収穫が行われました。今年は、約25tが荒茶工場「チャピュア清川」に出荷されました。




