暮らしを支える商品を提案
JAあつぎが「電動アシストカー試乗会」
「ガス器具展示予約販売会」を同時開催
電動アシストカーを試乗する来場者
ガス器具の特徴を説明するJA職員
JAあつぎは9月17日と18日の2日間、組合員の暮らしを支える商品を提案し、コロナ禍の在宅時間を快適に過ごしてもらおうと、JA本所で「電動アシストカー試乗会」と「ガス器具展示予約販売会」を同時開催しました。
電動アシストカー試乗会では、2社のメーカーが三輪と四輪の2タイプのハンドル型電動車椅子を用意。来場者は、担当者やJA職員に安全な使い方を学びながら試乗しました。
ガス器具展示予約販売会では、ビルトインコンロや給湯器などを特価で多数展示したほか、災害時の復旧が早く安全性の高いLPガスの特徴についても紹介しました。
最近追加された記事
餅つきや手遊びで園児と交流
ゆめみ隊は1月24日、清川村煤ヶ谷にある「村立清川幼稚園」で開かれた「第2回親子ふれあいの日」のイベントに協力しました。
地域農業の発展へ連携強化
JAあつぎは1月23日、地域農業への理解と情報共有に向け、厚木市議会議員との意見交換会を開催しました。
笑顔で息の合った体操を披露
女性部は、健康増進や心と体のリフレッシュを目的に部員同士でグループを組み、音楽に合わせて体を動かす「健康体操」に取り組んでいます。
ニーズに応える商品を紹介
JAあつぎは1月15日、JAが取り扱う商品の紹介と利用拡大に向け、営農経済センター「あぐりべぇ」内と近隣圃場にて「総合展示会」を開催しました。
災害時に市民の食を守る
青壮年部は、近年増加する自然災害などの緊急時用の災害備蓄品として、地場農畜産物を使った「JAあつぎ青壮年部カレー」1,500袋を厚木市に提供しました。





