ニーズ捉えた作付けを指導
春夏野菜栽培講習会
春夏野菜の栽培のポイントを学ぶ参加者
JAあつぎは1月24日、春夏野菜の栽培における知識・技術の習得と直売所における地場産野菜の出荷品目の充実を図るため、管内の生産者を対象に「春夏野菜栽培講習会」をJA本所で開きました。
当日は、県農業技術センター職員と種苗メーカーの担当者が講師を務め、春夏野菜の栽培で注意すべき病害虫や生理障害の対策について説明したほか、直売所向けの作付けに適した品種や販売方法などを紹介しました。
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餅つきや手遊びで園児と交流
ゆめみ隊は1月24日、清川村煤ヶ谷にある「村立清川幼稚園」で開かれた「第2回親子ふれあいの日」のイベントに協力しました。
地域農業の発展へ連携強化
JAあつぎは1月23日、地域農業への理解と情報共有に向け、厚木市議会議員との意見交換会を開催しました。
笑顔で息の合った体操を披露
女性部は、健康増進や心と体のリフレッシュを目的に部員同士でグループを組み、音楽に合わせて体を動かす「健康体操」に取り組んでいます。
ニーズに応える商品を紹介
JAあつぎは1月15日、JAが取り扱う商品の紹介と利用拡大に向け、営農経済センター「あぐりべぇ」内と近隣圃場にて「総合展示会」を開催しました。
災害時に市民の食を守る
青壮年部は、近年増加する自然災害などの緊急時用の災害備蓄品として、地場農畜産物を使った「JAあつぎ青壮年部カレー」1,500袋を厚木市に提供しました。





