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地域を彩る活動の支援へ

青壮年部南毛利支部「地場産花き寄贈」

地場産のビオラを手渡す神﨑部長とJA職員の写真
地場産のビオラを手渡す神﨑部長とJA職員

 青壮年部南毛利支部は12月24日、愛名やまゆり園に地元で生産したビオラ100鉢を寄贈しました。

 同園は、利用者の園外活動として、厚木北郵便局の花壇整備を同局関係者と行っています。地域と密接に関わる場を彩る取り組みについて、同部としても支援できたらと考え、地場産花きの寄贈を決めました。

 当日は、JA南毛利支所に同園のスタッフや利用者、郵便局の関係者らが来所。同部の神﨑浩貴部長やJA職員から、花の特徴や今後の管理方法などについて説明しました。

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