JAあつぎ

トピックスTopics

仲間との活動熱く語る

生活文化活動体験発表会

発表を行う三橋さんの写真
発表を行う三橋さん
発表を行う臼井さんの写真
発表を行う臼井さん

 JA神奈川県中央会とJA神奈川県女性組織協議会が主催する2022年度「生活文化活動体験発表会」が12月8日、JAグループ神奈川ビルで開催されました。県内JAの女性部員や役職員ら約130人が参加し、家の光三誌などの記事活用と女性部活動を通じた体験発表が行われ、JAあつぎからも女性部員2人が代表として発表しました。

 「家の光等記事活用の部」では、三橋都子さん(玉川地区)が「『家の光』とやんちゃな私!」と題し、家の光の活用方法をはじめ、次世代部や趣味別活動グループの立ち上げ、SDGsを取り入れた活動などを発表しました。女性部活動体験発表の部では、臼井良子さん(小鮎地区)が「農業と神様とそして私」と題し、野菜ソムリエプロの資格取得や食農教育の実践、女性部・JAと連携した取り組みなどについて発表しました。なお、三橋さんは県代表に選ばれ、2月に京都市で開催される「都道府県代表体験発表大会」に出場します。

最近追加された記事

外観・食味仕上がり上々

 メロン部会は7月1日、消費拡大に向けた活動に感謝を込め、大矢和人組合長にマスクメロンを贈りました。

魅力学び学生の視点で発信

 湘北短期大学生活プロデュース学科のフードデザインコースでは、6月28日に開かれたオープンキャンパスで「厚木産のブルーベリーを使ったアフタヌーンティー」をテーマとした模擬授業を行いました。

日頃の愛顧に感謝しイベント開催

 開店2周年を迎えたグリーンセンターは、6月13日と14日の2日間、記念イベントを開催しました。

食と農を親子で学ぶ

 JAあつぎは6月13日、食と農の大切さや、地域農業・JAの理解促進に向け、「親子夢未Kidsスクール」を開校しました。

清川村の農業と食の魅力を発信

 清川地区協同活動推進委員会は6月7日、「第50回清川地区農業まつり」を開催しました。

米の収量増加と品質向上へ

 JAあつぎは、6月27日から7月29日にかけての6日間、米の収量増加と品質向上を目的に、管内13カ所で水稲追肥時期現地検討会を開催しました。

ページの先頭へ