地産地消と地域農業の重要性をPR
みんなのよい食プロジェクト街頭PR活動
地域農業の重要性を呼び掛ける大貫委員長
JAあつぎ農政対策委員会は12月22日、本厚木駅北口広場にて「みんなのよい食プロジェクト街頭PR活動」を実施しました。
安全・安心な地場農畜産物の魅力をPRし、地産地消への理解を広げようと、組合員・役職員らが活動を展開しています。
当日は、JAのオリジナル商品「厚木産蒸し大豆」を配布しながら、農業の多面的機能やJAあつぎアンテナショップ「Tomoni」、夢未市の魅力をPRしました。
今後も、安定的な農業継続に向け、地域とのつながりを意識した活動を展開していきます。
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餅つきや手遊びで園児と交流
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地域農業の発展へ連携強化
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ニーズに応える商品を紹介
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災害時に市民の食を守る
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