地産地消と地域農業の重要性をPR
みんなのよい食プロジェクト街頭PR活動
地域農業の重要性を呼び掛ける大貫委員長
JAあつぎ農政対策委員会は12月22日、本厚木駅北口広場にて「みんなのよい食プロジェクト街頭PR活動」を実施しました。
安全・安心な地場農畜産物の魅力をPRし、地産地消への理解を広げようと、組合員・役職員らが活動を展開しています。
当日は、JAのオリジナル商品「厚木産蒸し大豆」を配布しながら、農業の多面的機能やJAあつぎアンテナショップ「Tomoni」、夢未市の魅力をPRしました。
今後も、安定的な農業継続に向け、地域とのつながりを意識した活動を展開していきます。
最近追加された記事
地域農業に愛着持って
JAあつぎは、食農教育雑誌「ちゃぐりん」を活用した体験学習「ちゃぐりんフェスタ」を各地区で開催しています。
つながり強化へ新講座導入
JAあつぎは、地域貢献や組合員・地域住民とのつながり強化につなげようと、(一社)家の光協会が展開する体験型動画講座「JAサテライトプラス」を新たに導入しました。
プロから学ぶ本格的な技と味
JAあつぎは7月23日から25日の3日間、「ケーキ屋さんに教わる親子ロールケーキ作り講習会」を開き、地域の小学生親子141組330人が参加しました。
踊り通じて交流深める
JAあつぎは7月15日と22日の2日間、管内8地区で「納涼盆踊り大会」を開催しました。
日頃の活動成果を披露
JAあつぎ女性部は、日頃の成果を発表し、活動の意欲向上につなげようと、厚木市文化会館で「女性部文化交流会」を開催しました。





