完熟の味をより多くの人へ
厚木トマトを保育所と組合長へ贈呈
厚木トマトの魅力を伝える部会員
JAあつぎ管内で生産され、かながわブランドに登録される「厚木トマト」の出荷が最盛期を迎えています。今年は、冬季の冷え込みから生育の遅れが懸念されたものの、色や大きさ、形状ともに優れた品質の高いトマトが生産されています。
4月15日には、地産地消への理解促進を図ろうと、厚木市園芸協会施設やさい部会の代表者が玉川保育所を訪れ、園児にトマトを贈呈しました。
大貫組合長に厚木トマトを贈呈
4月19日には、「厚木トマト」の生産振興と消費拡大に感謝し、同部会の代表者がJAあつぎの大貫盛雄組合長へトマトを贈呈しました。
同部会では今後も、食と農の重要性や地産地消への理解促進につなげる活動を積極的に取り入れ、地域農業の活性化に努めていきます。
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夢ある未来へ総代に意見聴取
JAあつぎは、組合員の思いや願いを事業活動へ反映し、組合員満足度の向上と組合理念の実現に結び付けるため、「組合員との対話運動」を展開しています。
地場農畜産物の魅力をPR
青壮年部小鮎支部は12月20日、地域で生産する農畜産物を多くの人に知ってもらい、地産地消の推進を図っていこうと、厚木市宮の里にある市立鷺坂公園で「年末農畜産物即売会」を開きました。
安定した生産へ技術学ぶ
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地域の食と農に学び深めて卒業
JAあつぎが食と農の大切さや、地域農業・JAの理解促進に向けて管内小学生親子を対象に開く「第16期親子夢未Kidsスクール」が12月13日、閉校を迎えました。
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