JAあつぎ

相続方法による必要書類のご案内

相続のお手続きにあたって、ご準備いただきたい書類は次の通りです。
戸籍謄本や印鑑証明書等は、原本提示が必要となります。
原本を確認し、写しを取らせていただいてからご返却いたします。
※法定相続情報一覧図の原本をご用意いただいた場合は、原則、戸籍謄本等は不要です。
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遺言執行者の方がお手続きする場合の必要書類

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受遺者の方がお手続きする場合の必要書類

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遺産分割協議書がある場合の必要書類

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遺言書・遺産分割協議書がない場合の必要書類

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相続人・受遺者の中に未成年者がいる場合の必要書類

※本資料は2021年3月末現在の法律等や当組合の規定に基づいて作成しています。また、内容につきましては、情報の提供を目的として一般的な法律上の取り扱いを記載しているため、諸条件により掲載の内容とは異なる取り扱いをなされる場合がありますので、ご留意ください。
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ご提出いただく戸籍謄本の範囲について

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相続人の戸籍謄本等について

【戸籍の代行取得を希望されるお客さまへ】
 複数の本籍地に戸籍がある方(婚姻等により複数回の転籍がある場合)は、出生時の記載のある戸籍にさかのぼるまで、各市区町村で請求をすることになりますので、司法書士等に依頼するとスムーズに取得できます。
 JAあつぎでは、このような煩雑な戸籍収集手続きの支援を行っており、「JAあつぎ推薦司法書士」のご紹介を行っておりますので、お気軽にご利用ください。
※戸籍の代行取得手続きを依頼される場合は、JAあつぎ推薦司法書士と委任契約を経て書類の取得手続きを行ってまいります。
相続手続き
用語集は
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