「ひとすくい」のお米で地域貢献
女性部SDGs活動「おこめひとすくい運動」
フードバンクに米を寄贈する代表者
女性部は、SDGs達成に向けた地域貢献活動の一環として、12月1日から1月11日にかけて「おこめひとすくい運動」を実施しました。この取り組みは、女性部員やJA職員に米の提供を呼び掛け、期間中に集めた米を「フードバンクあつぎ」に寄贈するもので、生活困窮者の支援を目的にしています。
米の提供は、回覧での周知をはじめ、同部代表者やJA職員による声掛けを通じて依頼。「ひとすくい」の米が、生活に困っている方の「人救い」につながることを伝え、部員とJA職員が一丸となって取り組みました。
1月18日には、同部の代表者がフードバンクを訪問。保管しやすいよう米袋に移した合計371キログラムの米を寄贈しました。
最近追加された記事
外観・食味仕上がり上々
メロン部会は7月1日、消費拡大に向けた活動に感謝を込め、大矢和人組合長にマスクメロンを贈りました。
魅力学び学生の視点で発信
湘北短期大学生活プロデュース学科のフードデザインコースでは、6月28日に開かれたオープンキャンパスで「厚木産のブルーベリーを使ったアフタヌーンティー」をテーマとした模擬授業を行いました。
日頃の愛顧に感謝しイベント開催
開店2周年を迎えたグリーンセンターは、6月13日と14日の2日間、記念イベントを開催しました。
食と農を親子で学ぶ
JAあつぎは6月13日、食と農の大切さや、地域農業・JAの理解促進に向け、「親子夢未Kidsスクール」を開校しました。
清川村の農業と食の魅力を発信
清川地区協同活動推進委員会は6月7日、「第50回清川地区農業まつり」を開催しました。
米の収量増加と品質向上へ
JAあつぎは、6月27日から7月29日にかけての6日間、米の収量増加と品質向上を目的に、管内13カ所で水稲追肥時期現地検討会を開催しました。






