適期配送とともに出荷を依頼
管内生産者へ水稲苗を配送
生産者へ健苗を届け対話するJA役職員
JAあつぎは5月7日から28日にかけて、43,000箱の水稲苗を管内の生産者へ配送しました。
配送は、役職員一丸となって実施。苗の仕上がりや今後の栽培について対話をしながら、1 袋でも多い出荷をお願いしました。
生産者は「今年も青々とした素晴らしい水稲苗が届けられ、とても助かる。近年は、猛暑やカメムシの発生など、米を生産する環境としては厳しいが、1袋でも多く出荷できるよう、栽培管理を徹底していきたい」と意気込みを語りました。
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