JAあつぎ

トピックスTopics

地域農業の理解促進へ

みんなのよい食プロジェクト

来店者に地場農畜産物の消費拡大を推進の写真
来店者に地場農畜産物の消費拡大を推進

 農政対策委員会は、令和6年9月から令和7年2月までの毎月第3火曜日を「よい食の日」と位置づけ、夢未市・グリーンセンターで国消国産・地産地消の推進や、地域農業の理解促進を図る活動を展開しています。

 初めての実施となった9月17日には、来店者に対して地場農畜産物の消費拡大を訴えたほか、農業の多面的機能や地域農業の実情について説明。地元食材を使った「JAあつぎ青壮年部カレー」も配布し、組織やJAの各種活動についてもPRを図りました。

最近追加された記事

外観・食味仕上がり上々

 メロン部会は7月1日、消費拡大に向けた活動に感謝を込め、大矢和人組合長にマスクメロンを贈りました。

魅力学び学生の視点で発信

 湘北短期大学生活プロデュース学科のフードデザインコースでは、6月28日に開かれたオープンキャンパスで「厚木産のブルーベリーを使ったアフタヌーンティー」をテーマとした模擬授業を行いました。

日頃の愛顧に感謝しイベント開催

 開店2周年を迎えたグリーンセンターは、6月13日と14日の2日間、記念イベントを開催しました。

食と農を親子で学ぶ

 JAあつぎは6月13日、食と農の大切さや、地域農業・JAの理解促進に向け、「親子夢未Kidsスクール」を開校しました。

清川村の農業と食の魅力を発信

 清川地区協同活動推進委員会は6月7日、「第50回清川地区農業まつり」を開催しました。

米の収量増加と品質向上へ

 JAあつぎは、6月27日から7月29日にかけての6日間、米の収量増加と品質向上を目的に、管内13カ所で水稲追肥時期現地検討会を開催しました。

ページの先頭へ