JAあつぎ

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地域農業の理解促進へ

みんなのよい食プロジェクト

来店者に地場農畜産物の消費拡大を推進の写真
来店者に地場農畜産物の消費拡大を推進

 農政対策委員会は、令和6年9月から令和7年2月までの毎月第3火曜日を「よい食の日」と位置づけ、夢未市・グリーンセンターで国消国産・地産地消の推進や、地域農業の理解促進を図る活動を展開しています。

 初めての実施となった9月17日には、来店者に対して地場農畜産物の消費拡大を訴えたほか、農業の多面的機能や地域農業の実情について説明。地元食材を使った「JAあつぎ青壮年部カレー」も配布し、組織やJAの各種活動についてもPRを図りました。

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地域力を高めて防犯強化を

 助け合い活動すずしろは2月24日、地域防犯における意識高揚をテーマに、フォロー研修会を開きました。

思い込めてタオル贈る

 荻野地区女性部は2月24日、厚木市上荻野にある社会福祉法人かながわ共同会「厚木精華園」にタオル80本を寄贈しました。

地域農業・JAへの理解促進を

 協同組合相互学習会(ワークショップ)を2月14日、農協観光神奈川エリアセンター・JAあつぎ・JA共済連神奈川・JA神奈川県中央会が協力し、厚木市内で開きました。

出会った仲間とのつながり大切に

 JAあつぎは、地域で輝く次世代リーダーの育成を目的に、女性大学「夢未スクール」を開校しています。2月10日には、第17期の閉校式を開き、24人が卒業しました。

さらなる茶業振興へ団結

 神奈川県茶業振興協議会は1月31日、足柄茶100周年記念式典を足柄茶発祥の地である山北町で開きました。

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