地域農業の理解促進へ
みんなのよい食プロジェクト
来店者に地場農畜産物の消費拡大を推進
農政対策委員会は、令和6年9月から令和7年2月までの毎月第3火曜日を「よい食の日」と位置づけ、夢未市・グリーンセンターで国消国産・地産地消の推進や、地域農業の理解促進を図る活動を展開しています。
初めての実施となった9月17日には、来店者に対して地場農畜産物の消費拡大を訴えたほか、農業の多面的機能や地域農業の実情について説明。地元食材を使った「JAあつぎ青壮年部カレー」も配布し、組織やJAの各種活動についてもPRを図りました。
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塾生14人が全課程を修了
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