積極的な対話で思いを共有
青壮年部とJA役員との意見交換会
組織の活性化に向けて思いを伝える鈴木部長(右)
青壮年部は3月13日、青年農業者の声を反映したJA運営・農業環境の整備などを目的に、JA役員との意見交換会を開催しました。
当日は、各支部から出た意見をもとに、米の販売価格やスクミリンゴガイの被害対策、部員増加に向けた施策など、課題について一緒に向き合いながら活発な意見を交わしました。
鈴木貴部長は「今回は7項目の意見・要望を出し、思いを伝えながらJA 役員と考えを共有することができた。引き続きJAとの連携を強め、地域農業の振興と地域の活性化へ一緒に取り組んでいきたい」と話しました。
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