JAあつぎ

トピックスTopics

積極的な対話で思いを共有

青壮年部とJA役員との意見交換会

組織の活性化に向けて思いを伝える鈴木部長(右)の写真
組織の活性化に向けて思いを伝える鈴木部長(右)

 青壮年部は3月13日、青年農業者の声を反映したJA運営・農業環境の整備などを目的に、JA役員との意見交換会を開催しました。

 当日は、各支部から出た意見をもとに、米の販売価格やスクミリンゴガイの被害対策、部員増加に向けた施策など、課題について一緒に向き合いながら活発な意見を交わしました。

 鈴木貴部長は「今回は7項目の意見・要望を出し、思いを伝えながらJA 役員と考えを共有することができた。引き続きJAとの連携を強め、地域農業の振興と地域の活性化へ一緒に取り組んでいきたい」と話しました。

最近追加された記事

組合員と共に一層の基盤強化へ

 第63回通常総代会が5月23日、厚木市文化会館大ホールで開催されました。

米の生産振興へ健苗を供給

 JAあつぎは、5月7日から28日にかけて、約42,000箱の水稲苗を管内生産者へ配送しました。

活動の充実へ心一つに

 JAあつぎは5月1日「第52回女性部長大会・家の光大会」を開き、女性部員や関係者ら182人が参加しました。

新茶良質な仕上がりに

 厚木市・清川村では、4月末から5月中旬にかけて茶の収穫が行われました。今年は、約25tが荒茶工場「チャピュア清川」に出荷されました。

ページの先頭へ