餅つきや手遊びで園児と交流
女性部ボランティアグループ「ゆめみ隊」
手遊びで交流を深める隊員ら
ゆめみ隊は1月24日、清川村煤ヶ谷にある「村立清川幼稚園」で開かれた「第2回親子ふれあいの日」のイベントに協力しました。
当日は、手遊びや歌に合わせた踊り、本の読み聞かせなどを行ったほか、きねと臼を使った本格的な餅つきを実施。園児や保護者からは「つきたての餅はおいしい」「どの遊びも楽しかった」と声が上がるなど、世代を越えた交流の場となりました。
平本明子隊長は「園児の生き生きとした姿や笑顔が印象的だった。今後も、明るい地域づくりに貢献していきたい」と話しました。
隊員と共に餅つきを楽しむ園児ら
最近追加された記事
JAあつぎとJA県央愛川が合併
組織基盤や農業生産基盤、事業基盤の強化、経営の効率化を図り、地域の個性と特色を生かした農業振興ならびに事業活動を展開してまいります。
塾生14人が全課程を修了
JAあつぎは8月25日、令和8年度の農業塾閉講式を開き、塾生14人が修了しました。
農大で学ぶ特別カリキュラム
8月22日に「親子夢未Kidsスクール」第2回目のカリキュラムを開き、同スクールに協力する東京農業大学で特別授業を行いました。
新奨励品種の特徴を学ぶ
荻野支所は8月10日、「にじのきらめき」について理解を深めてもらおうと、県農業技術センターの職員を講師に招き、講習会を開催しました。
JAが届ける親子での学び
JAあつぎは8月6日と7日、「夏休み大作戦!学んで作ってワクワク教室!」を開きました。
農業者の意見・要望を聴取
令和8年7月から9月にかけて、8地区で「役員による組合員との対話運動」を実施し、組合運動の発展に向け意見を聴取しました。
良質米生産に向け適期収穫を
JAあつぎは8月24日から9月2日にかけて、各地区13カ所の水田で「水稲収穫時期現地検討会」を開催しました。







