良質米生産に向け適期収穫を
水稲収穫時期現地検討会
講師と情報共有を行う生産者ら
JAあつぎは8月24日から9月2日にかけて、良質・良食味米の生産振興を目的に、各地区13カ所の水田で「水稲収穫時期現地検討会」を開催しました。
JAの営農指導員と県農業技術センター職員が講師を務め、出穂期の確認が収穫適期を見極めるのに重要であることを説明。出穂後は早期落水に気を付けるほか、収穫後の乾燥作業での注意点などを伝えました。
最近追加された記事
良質米生産に向け適期収穫を
JAあつぎは8月24日から9月2日にかけて、各地区13カ所の水田で「水稲収穫時期現地検討会」を開催しました。
地域農業に愛着持って
JAあつぎは、食農教育雑誌「ちゃぐりん」を活用した体験学習「ちゃぐりんフェスタ」を各地区で開催しています。
つながり強化へ新講座導入
JAあつぎは、地域貢献や組合員・地域住民とのつながり強化につなげようと、(一社)家の光協会が展開する体験型動画講座「JAサテライトプラス」を新たに導入しました。
プロから学ぶ本格的な技と味
JAあつぎは7月23日から25日の3日間、「ケーキ屋さんに教わる親子ロールケーキ作り講習会」を開き、地域の小学生親子141組330人が参加しました。
踊り通じて交流深める
JAあつぎは7月15日と22日の2日間、管内8地区で「納涼盆踊り大会」を開催しました。
日頃の活動成果を披露
JAあつぎ女性部は、日頃の成果を発表し、活動の意欲向上につなげようと、厚木市文化会館で「女性部文化交流会」を開催しました。






