笑顔で息の合った体操を披露
第28回女性部健康体操発表会
きれいに組まれたフォーメーションと躍動感のある動きで会場を盛り上げる部員
女性部は、健康増進や心と体のリフレッシュを目的に部員同士でグループを組み、音楽に合わせて体を動かす「健康体操」に取り組んでいます。1月21日には、日ごろの練習の成果を発揮し、部員相互の交流を深めようと、厚木市文化会館で「第28回健康体操発表会」を開催しました。
当日は、各地区から13グループ延べ65人が参加し、そろいの衣装を身にまとって体操を披露。演歌やアップテンポな曲など、さまざまな曲調に合わせた動きと華麗なポーズで会場を大いに盛り上げました。
同部協議会の山口洋子会長は「各グループの工夫を凝らした発表で、笑顔あふれる発表会となった。今後も、女性部の多様な活動を通じ、部員同士の絆を深めていきたい」と話しました。
最近追加された記事
JAあつぎとJA県央愛川が合併
組織基盤や農業生産基盤、事業基盤の強化、経営の効率化を図り、地域の個性と特色を生かした農業振興ならびに事業活動を展開してまいります。
塾生14人が全課程を修了
JAあつぎは8月25日、令和8年度の農業塾閉講式を開き、塾生14人が修了しました。
農大で学ぶ特別カリキュラム
8月22日に「親子夢未Kidsスクール」第2回目のカリキュラムを開き、同スクールに協力する東京農業大学で特別授業を行いました。
新奨励品種の特徴を学ぶ
荻野支所は8月10日、「にじのきらめき」について理解を深めてもらおうと、県農業技術センターの職員を講師に招き、講習会を開催しました。
JAが届ける親子での学び
JAあつぎは8月6日と7日、「夏休み大作戦!学んで作ってワクワク教室!」を開きました。
農業者の意見・要望を聴取
令和8年7月から9月にかけて、8地区で「役員による組合員との対話運動」を実施し、組合運動の発展に向け意見を聴取しました。
良質米生産に向け適期収穫を
JAあつぎは8月24日から9月2日にかけて、各地区13カ所の水田で「水稲収穫時期現地検討会」を開催しました。







