地域農業・JAへの理解促進を
協同組合相互学習会(ワークショップ)
イチゴ狩りを楽しむ親子に説明を行う生産者
協同組合相互学習会(ワークショップ)を2月14日、農協観光神奈川エリアセンター・JAあつぎ・JA共済連神奈川・JA神奈川県中央会が協力し、厚木市内で開きました。同ワークショップは、「2025国際協同組合年」を踏まえた取り組みの一つ。組合員・役職員世帯を対象とし、協同組合の意義や地域社会に果たす役割への理解、参加者同士の交流を促す目的で実施しました。
参加者は、内海いちご園でのイチゴ狩り、自転車安全運転シミュレーションの体験、夢未市での買い物などを楽しみました。
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米の収量増加と品質向上へ
JAあつぎは、6月27日から7月29日にかけての6日間、米の収量増加と品質向上を目的に、管内13カ所で水稲追肥時期現地検討会を開催しました。
組合員と共に一層の基盤強化へ
第63回通常総代会が5月23日、厚木市文化会館大ホールで開催されました。
米の生産振興へ健苗を供給
JAあつぎは、5月7日から28日にかけて、約42,000箱の水稲苗を管内生産者へ配送しました。
活動の充実へ心一つに
JAあつぎは5月1日「第52回女性部長大会・家の光大会」を開き、女性部員や関係者ら182人が参加しました。
新茶良質な仕上がりに
厚木市・清川村では、4月末から5月中旬にかけて茶の収穫が行われました。今年は、約25tが荒茶工場「チャピュア清川」に出荷されました。





