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地域農業・JAへの理解促進を

協同組合相互学習会(ワークショップ)

イチゴ狩りを楽しむ親子に説明を行う生産者の写真
イチゴ狩りを楽しむ親子に説明を行う生産者

 協同組合相互学習会(ワークショップ)を2月14日、農協観光神奈川エリアセンター・JAあつぎ・JA共済連神奈川・JA神奈川県中央会が協力し、厚木市内で開きました。同ワークショップは、「2025国際協同組合年」を踏まえた取り組みの一つ。組合員・役職員世帯を対象とし、協同組合の意義や地域社会に果たす役割への理解、参加者同士の交流を促す目的で実施しました。

 参加者は、内海いちご園でのイチゴ狩り、自転車安全運転シミュレーションの体験、夢未市での買い物などを楽しみました。

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