外観・食味仕上がり上々
JAあつぎメロン部会
大矢組合長へ厚木産マスクメロンを贈る秋山部会長
生育状況を確認する秋山部会長
メロン部会は7月1日、消費拡大に向けた活動に感謝を込め、大矢和人組合長にマスクメロンを贈りました。今年は、気温が高く推移し、生育に合わせた温度・湿度の管理に苦労したものの、細やかな栽培管理によって、ネットや形状、食味のいずれも近年で一番良い仕上がりとなりました。生産数は約2,500玉で、予約注文や軒先販売、JA農産物直売所「夢未市」で販売が行われました。
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