米の収量増加と品質向上へ
水稲追肥時期現地検討会
栽培管理のポイントを学ぶ参加者
JAあつぎは、6月下旬から7月下旬にかけての6日間、米の収量増加と品質向上を目的に、管内13カ所で水稲追肥時期現地検討会を開催しています。
当日は、JAや県農業技術センターの職員が講師を務め、現在の生育状況や今後の栽培管理のポイントを説明。適切な水管理と、時期や量を見極めた追肥の実施が重要だと呼び掛けました。また、近年発生が増えている斑点米カメムシ類やスクミリンゴガイ、難防除雑草のナガエツルノゲイトウに関する対策方法と有効な資材を紹介しました。
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米の収量増加と品質向上へ
JAあつぎは、6月27日から7月29日にかけての6日間、米の収量増加と品質向上を目的に、管内13カ所で水稲追肥時期現地検討会を開催しました。






