JAあつぎ

トピックスTopics

米の収量増加と品質向上へ

水稲追肥時期現地検討会

栽培管理のポイントを学ぶ参加者の写真
栽培管理のポイントを学ぶ参加者

 JAあつぎは、6月下旬から7月下旬にかけての6日間、米の収量増加と品質向上を目的に、管内13カ所で水稲追肥時期現地検討会を開催しています。

 当日は、JAや県農業技術センターの職員が講師を務め、現在の生育状況や今後の栽培管理のポイントを説明。適切な水管理と、時期や量を見極めた追肥の実施が重要だと呼び掛けました。また、近年発生が増えている斑点米カメムシ類やスクミリンゴガイ、難防除雑草のナガエツルノゲイトウに関する対策方法と有効な資材を紹介しました。

最近追加された記事

外観・食味仕上がり上々

 メロン部会は7月1日、消費拡大に向けた活動に感謝を込め、大矢和人組合長にマスクメロンを贈りました。

魅力学び学生の視点で発信

 湘北短期大学生活プロデュース学科のフードデザインコースでは、6月28日に開かれたオープンキャンパスで「厚木産のブルーベリーを使ったアフタヌーンティー」をテーマとした模擬授業を行いました。

日頃の愛顧に感謝しイベント開催

 開店2周年を迎えたグリーンセンターは、6月13日と14日の2日間、記念イベントを開催しました。

食と農を親子で学ぶ

 JAあつぎは6月13日、食と農の大切さや、地域農業・JAの理解促進に向け、「親子夢未Kidsスクール」を開校しました。

清川村の農業と食の魅力を発信

 清川地区協同活動推進委員会は6月7日、「第50回清川地区農業まつり」を開催しました。

米の収量増加と品質向上へ

 JAあつぎは、6月27日から7月29日にかけての6日間、米の収量増加と品質向上を目的に、管内13カ所で水稲追肥時期現地検討会を開催しました。

ページの先頭へ