JAあつぎ

トピックスTopics

国消国産・地産地消の推進へ

あつぎファーマーズフェスタ

こどもマルシェで農産物を販売の写真
こどもマルシェで農産物を販売

 JAあつぎは8月31日の「野菜の日」に合わせ、夢未市で「あつぎファーマーズフェスタ」を開催しました。

 当日は、子どもたちが売り手となって販売を行う「こどもマルシェ」やウェブで食品の価格を考える「価格付け体験」、野菜の摂取量を測れる「ベジチェック」など、幅広い年齢層が学んで楽しめるブースを用意。多くの来場者でにぎわいを見せました。

 総合企画部の古塩孝行部長は「食と農の未来を考える上で、育てる人・売る人・買う人が互いを理解することが重要。一人一人の取り組みが食卓を守る大きな力になる」と話しました。

ペピーノPRの写真
ペピーノPR
価格付け体験の写真
価格付け体験
ベジチェックの写真
ベジチェック
野菜スタンプで工作の写真
野菜スタンプで工作
野菜スタンプで工作の写真
こども向け運動遊び
野菜スタンプで工作の写真
試食販売

最近追加された記事

JAあつぎとJA県央愛川が合併

組織基盤や農業生産基盤、事業基盤の強化、経営の効率化を図り、地域の個性と特色を生かした農業振興ならびに事業活動を展開してまいります。

塾生14人が全課程を修了

 JAあつぎは8月25日、令和8年度の農業塾閉講式を開き、塾生14人が修了しました。

農大で学ぶ特別カリキュラム

 8月22日に「親子夢未Kidsスクール」第2回目のカリキュラムを開き、同スクールに協力する東京農業大学で特別授業を行いました。

新奨励品種の特徴を学ぶ

 荻野支所は8月10日、「にじのきらめき」について理解を深めてもらおうと、県農業技術センターの職員を講師に招き、講習会を開催しました。

JAが届ける親子での学び

 JAあつぎは8月6日と7日、「夏休み大作戦!学んで作ってワクワク教室!」を開きました。

農業者の意見・要望を聴取

 令和8年7月から9月にかけて、8地区で「役員による組合員との対話運動」を実施し、組合運動の発展に向け意見を聴取しました。

良質米生産に向け適期収穫を

 JAあつぎは8月24日から9月2日にかけて、各地区13カ所の水田で「水稲収穫時期現地検討会」を開催しました。

ページの先頭へ