技術習得でレベルアップを
第15回JAあつぎソフトボール教室
守備について学ぶ子どもたち
JAあつぎは8月22日、スポーツを通じた地域貢献活動の一環として管内の児童を対象に「JAあつぎソフトボール教室」をツユキ及川球技場で開催しました。
当日は43人が参加。全国大会出場常連の強豪校である県立厚木王子高等学校ソフトボール部の監督・部員が講師を務め、守備の方法や投球フォームなどを丁寧に指導しました。
参加した児童は「インターハイを優勝したチームのプレーは圧巻だった。ここで学んだことを今後のプレーに生かし、活躍していきたい」と話しました。
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