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地元の花で園児を笑顔に

厚木市青空クラブ

園児に定植方法を教える会員(中)の写真
園児に定植方法を教える会員(中)

 農業後継者組織である厚木市青空クラブは6月24日、地場産花きの魅力を伝え、地域農業の理解促進につなげようと、市内2カ所の保育所に150鉢の花を贈りました。

 会員らは、ペチュニアやマリーゴールドなど4種類の花を届け、種類ごとの特徴や管理方法を説明しました。園児たちは、会員と共に、花苗を丁寧にプランターへ植え付けました。

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餅つきや手遊びで園児と交流

 ゆめみ隊は1月24日、清川村煤ヶ谷にある「村立清川幼稚園」で開かれた「第2回親子ふれあいの日」のイベントに協力しました。

地域農業の発展へ連携強化

 JAあつぎは1月23日、地域農業への理解と情報共有に向け、厚木市議会議員との意見交換会を開催しました。

笑顔で息の合った体操を披露

 女性部は、健康増進や心と体のリフレッシュを目的に部員同士でグループを組み、音楽に合わせて体を動かす「健康体操」に取り組んでいます。

ニーズに応える商品を紹介

 JAあつぎは1月15日、JAが取り扱う商品の紹介と利用拡大に向け、営農経済センター「あぐりべぇ」内と近隣圃場にて「総合展示会」を開催しました。

災害時に市民の食を守る

 青壮年部は、近年増加する自然災害などの緊急時用の災害備蓄品として、地場農畜産物を使った「JAあつぎ青壮年部カレー」1,500袋を厚木市に提供しました。

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