地域農業に愛着持って
ちゃぐりんフェスタ
松本光明委員長(左)と収穫したトウモロコシの皮をむく親子
JAあつぎは、家の光が発行する子ども向け食農教育雑誌「ちゃぐりん」を活用した体験学習「ちゃぐりんフェスタ」を各地区で開催しています。
7月30日には荻野地区運営委員会が主催し、同地区の親子14組34人が参加。生産者の畑を訪れ、トウモロコシの品種や特徴、おすすめの調理方法を学びながら、親子で収穫を楽しみました。収穫後は「ちゃぐりん」に掲載されるトウモロコシご飯の試食を行い、女性部員から調理工程も教わるなど、食と農のつながりへ理解を深めました。
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つながり強化へ新講座導入
JAあつぎは、地域貢献や組合員・地域住民とのつながり強化につなげようと、(一社)家の光協会が展開する体験型動画講座「JAサテライトプラス」を新たに導入しました。
プロから学ぶ本格的な技と味
JAあつぎは7月23日から25日の3日間、「ケーキ屋さんに教わる親子ロールケーキ作り講習会」を開き、地域の小学生親子141組330人が参加しました。
踊り通じて交流深める
JAあつぎは7月15日と22日の2日間、管内8地区で「納涼盆踊り大会」を開催しました。
日頃の活動成果を披露
JAあつぎ女性部は、日頃の成果を発表し、活動の意欲向上につなげようと、厚木市文化会館で「女性部文化交流会」を開催しました。





