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実践的な農業学習の場を提供

農業塾「基礎コース」

農業機械の操作方法を学ぶ受講生の写真
農業機械の操作方法を学ぶ受講生

 JAあつぎは、地域農業の担い手育成と農業を学ぶ機会の提供を目的に、農業塾「基礎コース」を開講しています。今年は、3月から8月にかけて、全16回のカリキュラムを実施。4月7日には、農業機械の操作方法について、圃場実習を行いました。

 受講生は「消費者に喜ばれる農産物を生産するため、今後も学びを深めていきたい」と話しました。

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 第63回通常総代会が5月23日、厚木市文化会館大ホールで開催されました。

米の生産振興へ健苗を供給

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新茶良質な仕上がりに

 厚木市・清川村では、4月末から5月中旬にかけて茶の収穫が行われました。今年は、約25tが荒茶工場「チャピュア清川」に出荷されました。

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