実践的な農業学習の場を提供
農業塾「基礎コース」
農業機械の操作方法を学ぶ受講生
JAあつぎは、地域農業の担い手育成と農業を学ぶ機会の提供を目的に、農業塾「基礎コース」を開講しています。今年は、3月から8月にかけて、全16回のカリキュラムを実施。4月7日には、農業機械の操作方法について、圃場実習を行いました。
受講生は「消費者に喜ばれる農産物を生産するため、今後も学びを深めていきたい」と話しました。
最近追加された記事
地域農業に愛着持って
JAあつぎは、食農教育雑誌「ちゃぐりん」を活用した体験学習「ちゃぐりんフェスタ」を各地区で開催しています。
つながり強化へ新講座導入
JAあつぎは、地域貢献や組合員・地域住民とのつながり強化につなげようと、(一社)家の光協会が展開する体験型動画講座「JAサテライトプラス」を新たに導入しました。
プロから学ぶ本格的な技と味
JAあつぎは7月23日から25日の3日間、「ケーキ屋さんに教わる親子ロールケーキ作り講習会」を開き、地域の小学生親子141組330人が参加しました。
踊り通じて交流深める
JAあつぎは7月15日と22日の2日間、管内8地区で「納涼盆踊り大会」を開催しました。
日頃の活動成果を披露
JAあつぎ女性部は、日頃の成果を発表し、活動の意欲向上につなげようと、厚木市文化会館で「女性部文化交流会」を開催しました。





